国語の記述で一番に気をつけること
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たかが文末が合否を分けるかもしれない
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国語の記述問題の文末は、間違えやすいポイントになります。
「〜だから。」と答えるべきところで「〜こと。」と答えてしまうやつです。
ほとんどの人は身に覚えがあると思います。
本当にケアレスミスと言えるくらい単純なことなのですが、以外と皆間違ってしまいます。
それで点数が削られ、合格が危うくなるかもしれません。
文末ミスはできるだけ早く直すべきです。
こんなものでいつまでもつまずいていたら先が思いやられるし、間違うたびにやる気を失っていきます。
それに、これは国語だけの問題ではないです。
英語や他の科目でも文末ミスというのはありえます。
入試本番で緊張してしまったら、いつもならやらないこともやりかねません。
だから、普段から文末は書いてしまった後チェックするようにしましょう。
2005年11月13日 00:13
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