勉強のしすぎ

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疲れたらきちんと休憩をとる!

作業は疲れたときのためにとっておく



 

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勉強をしたら誰だって疲れるので、きちんと休憩をとるのが大事です。

疲れてもそのまま勉強し続ければ、効率が悪くなってダラダラと勉強する習慣がついてしまいます。

ですので、メリハリをつけるためにもしっかり休憩をとりましょう。

といっても、1時間も休憩をとっては勉強の方が進みません。休憩は10分〜30分にとどめましょう。


その間は、リラックスできることをやったり、できるだけ勉強から離れることも大切です。


できれば、作業的なことをやってください。

例えば、机の上の掃除や、身の回りの整頓、プリントの整理などです。


こういうことは疲れているときにやったほうが効率的です。

疲れてもいないときに作業をやるのは怠慢とも言えます。作業だけやって勉強した気になっている人もいます。疲れてないのだから、勉強すべきですよね。

作業は、疲れたときや、どうしてもやる気が起きないときにやることだと心得ておいてください。

2005年11月09日 21:43

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