オープンキャンパス
スポンサードリンク
注意事項は下のほうにあります。
行ったほうがベターです。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
オープンキャンパスには、結論から言えば行っておいて損はないということです。
まず、イメージがつかめてやる気がおきるということがあります。
この大学はこんな感じなんだな。こんなところにあるのか。
などです。それこそあげるときりが無いくらいろいろ感じることができるかもしれません。
ただ何も得られないこともあります。それはまぁ仕方ないことです。
ここまで書いたのはどちらかというとポジティブですが、もうちょっと消極的な面もあります。
たとえば、実際に言ってみたらあまりに田舎で行きたくなくなった。
とか、
冷房も効いてない。こんなところで大学生活できるわけがない。
などです。これもあげればきりがありません。
ですが、これはとても重要なことで、もしその大学をそのまま受けてしまったら、
苦痛の4年間、6年間を強いられるわけです。
もしくはやめて再受験するとか・・・。嫌ですね。
ですので、大学に関する情報というのはたくさん仕入れましょう。
その一環としてオープンキャンパスに行くといいでしょう。
注)事前に申し込みが必要なところもあります。
お金は必要ないですが、もちろん遠くに行くにはお金がかかります。
ご飯なんて出ませんよ。
スーツは着ないようにしましょう。制服もいりません。私服がベター。
もし、私服に自信がないなら制服でも問題なし。
親とは行かないで一人で行きましょう。
しかし友達と行くのがベターです。
一人では不安かもしれませんが、一人でも何も問題ありません。
迷ったら人に聞く。どうどうとしときましょう。
2005年12月27日 07:37