わかりやすい参考書
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今は、わかりやすい、とても丁寧な参考書がある!
予備校の授業とほとんど変わらない効果が期待できる
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最近は、わかりやすい参考書がたくさんあります
丁寧な、わからない人の気持ちをわかっている本がたくさんあります
実況中継シリーズや、他にもいろいろです
こういう本は、中の量はどうしても少ないです
わかりやすくすることに重点が置かれているために、
内容は薄くなってしまいます
私も、そこが嫌で嫌っていたこともあったのですが、
この、わかりやすい参考書をたくさん使って欲しいと思っています
わかりやすいというのは、簡単という意味ではなく、本質をうまくついているということです
ですから、こういう参考書をやることは、
その分野、教科の基礎を作る上でとても画期的な方法です
ですので、私が一番薦める方法は
とりあえず、わかりやすい参考書を一冊仕上げる
これで下地を作っておいて、問題集、他の参考書などで、少しずつ実践を積み、理解を深めていきます
はじめから難しいものをやっても、何が重要なのかわからず、
本質をつかめないので、一向に成績は伸びません
もちろん、頭のいい人は別です
難しい本をやっても、しっかりその中から大事が何なのかを理解できます
でも、もし得意でも、頭がよくもないのなら、わかりやすい参考書を手始めにやることをオススメします
これが結局一番無理がなく、成績も伸びる、時間もかからないやり方です
2006年01月25日 01:06